
奥田まさや氏プロフィール
1972年大阪生まれ。大学を卒業後、損害保険会社の新卒代理店研修生として入社。その後会計事務所からスカウトされ保険専任担当者として転職。7年間在籍する間に約1,400件の提案を経験しプレゼンテーションスキルを磨く。その後大手法人保険代理店に転身。付き合いのあるベンチャーキャピタル等を通じて上場会社との提案・契約も数多く経験。会計事務所勤務時代から見て十数年間で上場企業から零細企業まで約2,000件の企業に対して生命保険・損害保険を提案。扱った契約は年間保険料1,000円のPL保険から年間保険料数億円の決算対策まで。法人に対する提案のスペシャリスト。
あなたは中日ドラゴンズの山本昌投手をご存じでしょうか?
45歳ながら現役を続ける通算210勝(2011年5月現在)の名選手です。
今では大投手とも言える山本昌選手は、実は小学校・中学校時代補欠だったのです。高校時代活躍しプロになったものの、入団当初は全く通用せずに5年目には球団の解雇リストに名前が載ったほどでした。(ちなみに入団以来4年間で1軍での登板はわずか4試合でした)
そんな山本昌投手の飛躍のきっかけとなったのがスクリューボールという球種の投げ方をアメリカで教わったことです。
それまで鳴かず飛ばずの投手がたった1球のテクニックでエースになり現在も活躍を続けているのです。
多くはありませんが法人保険営業でもいわばスクリューボールとも言える魔球があるのです。
その魔球の詳細を包み隠さず語っていただいたのが今回のインタビュー相手の
奥田まさや氏なのです。
奥田氏は現在までに約2,000件の企業に対する提案を経験した法人プレゼンテーションのプロフェショナルです。
零細企業から上場企業、保険料にすると数千円から数億円に至る契約まで法人契約・提案のありとあらゆるパターンを現場で経験し、現在も第一線で活躍を続ける日本でも数少ない専門家です。
個人に対してなら保険営業を長く経験している人であれば千件以上の提案をした方は比較的多くいるはずです。
しかし法人に関しての提案では話は全く別です。会って話をするだけではなくしっかりと話を聞いてもらい、法人に保険の提案を1日1件毎日毎日確実にできる営業パーソンはほとんど存在しないはずです。
仮に(万が一)1日1件コンスタントにしたとしても2,000件に到達するまでには1日も休みなしで提案し続けても5年以上の年月がかかります。
私が今までお会いしてきた法人マーケットを得意とするトップセールスパーソンであっても保険の提案まで至る法人は1カ月に数件程度という方がほとんどでした。
このように考えてくると2,000件の法人に対する提案がいかにすごいことなのかを理解していただけると思います。
その非常識な経験から得た提案ノウハウをこのインタビューCDであなたのスキルとすることができるのです。シンプルに表現すれば法人保険をたくさん提案し、たくさん契約を獲ってきた人が一体どんな提案をしているのかを詳しく学べます。
法人に売れる提案プランとはどんなものなのか?社長が喜んで印鑑を押してしまう提案とは何なのか?明日の営業現場ですぐ使えるノウハウがここにあります。
弊社から販売されているCDの多くは、どちらかと言うと保険料や解約返戻率などに左右されない保険営業ノウハウを伝えてきました。
ライバルより保険料が高くても返戻率が低くてもあなたが選ばれるノウハウが重要であることは確かなのですが・・・とは言っても特に法人の場合、不景気の影響もあって数字にこだわるのも事実です。
同じ保険に加入するなら少しでも安い方、少しでも得で有利な方を選ぶ感覚は経営者にとって当たり前のことでしょう。
では経営者や社長が目の色を変え、身を乗り出す保険提案とはどのようなものなのでしょうか?
それが今回のインタビューで明らかになります。
野村克也氏がよくこう言います。「野球で勝つためには考え方が大切だ」
保険営業でも同じで、長期を見据えた営業に対する考え方も重要なことは変わりません。一方で目の前の顧客が喜びすぐに飛びつく提案ノウハウがあることも事実なのです。短期的に成果を上げる提案スキル、野球で言えばバタバタ三振の取れる魔球のようなものが存在するわけです。
長期と短期・・・この両方のスキルを持つことであなたの保険営業は変わるはずです。
では魔球とも言える提案ノウハウとは一体どんなものなのでしょうか?
今回のインタビューで多くの時間を取ってお話いただいたのは法人の決算対策の提案についてです。
「以前と違って最高でも保険料の半分しか損金で認められないから生命保険を活用した決算対策はあまり有効でない。」
私はずっとこう考えていました。この文章を読んでいるあなたも同じように
思ったかもしれません。
しかしこれは大きな間違いなのです。
実はある方法で今でも支払い保険料のすべてが損金で計上できるのです!
さらに折角決算対策で生命保険に加入していても保険を解約した際、課税対象となってしまうような契約が多いのも注目すべき点です。
節税ではなく単なる利益の繰り延べにしかなっていないのです。
もちろん販売する際「解約返戻金は法人の雑収入になってしまいますから社長の退職金の原資としましょう」とか「法人が赤字の時に解約しましょう」などと説明はしているものの、それをタイミングよく実行するのは難しいケースが少なくありません。
実は出口で課税されない方法が存在します。
つまり「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案方法」があるのです。
この方法とは、一体どんな提案なのか?どんな法人が一番のターゲットになるのか?などを詳しくわかりやすく語っていただきました。単なる理論だけではなく奥田氏は実際にこの提案ノウハウで現在も多くの実績を挙げていますので現場ですぐに使えるノウハウをあなたのものにできるはずです。
今利益の出ている法人にこの提案でアプローチするのもいいでしょう。既にライバルで契約している法人の契約をひっくり返すきっかけにもなるはずです。
また法人工作が得意ではないとかこれから法人開拓を始めようと考えている方でも理解できるように、できるだけ専門用語を使わずにわかりやすく提案内容をお話いただいております。
「自分は1社専属の保険営業パーソンだから提案ノウハウを勉強しても現場では使えないのでは?」こう考えた方もいるでしょう。
確かに今回奥田氏に話していただいた提案ノウハウはあなたが扱う保険会社の商品では対応できないケースがあるかもしれません。
しかし本当にやり方は存在しないでしょうか?あきらめるしかないのでしょうか?
私が個別にコンサルティングする保険代理店は様々な制約から売れる保険会社は2社のみです。先程紹介した「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案方法」を知り衝撃を受けましたが、残念ながら自分では扱っている保険では提案できませんでした。
しかし彼はあきらめません。該当する商品を扱う他の保険代理店と提携する道を選んだのです。紹介して契約に至っても手数料をやり取りすることは当然できませんが、提携した代理店からは、自分が扱えない保険の紹介が来たり共同募集の話が来たりしています。
こんなうまい関係が必ず作れるとは言い切れませんが、大切なことは
主役はお客様(法人)であることです。
自分が保険を売れないから終わりではなく、お客様がどうしたら喜ぶか、ハッピーかを考えることは、今後保険営業パーソンが厳しい競争を勝ち抜くためには一番必要なことのはずです。
自分が売れなくても本当にいいと思った提案する保険営業パーソンを社長はどう見るでしょうか?
きっと大きな信頼をおくに違いありません。
売れるとか売れないは別として、提案ノウハウの選択肢を広げることであなたは飛躍のきっかけを掴めます。
インタビューでは生命保険の提案についてのみお話いただく予定でしたが損害保険の法人に対する提案ノウハウも語っていただきました。
奥田氏の損害保険を活用した決算対策や会社の売上をアップさせる損保提案プランは圧巻です。
間違いなく勉強になり、すぐに現場で実践できるはずです。
さあ一歩を踏み出しましょう。CDを聴いてインタビューで語られている提案ノウハウを使えば(CDの題名の通り)法人契約をひっくり返すことができるのです。
難しいことは何もありません。インタビューの通りに、奥田氏が今も現場で実践し契約を獲り続けている提案ノウハウを真似すればいいだけのです。
今回のCDゼミナール「プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!」は2本セットです。
NO1、NO2 合計約1時間45分の大ボリュームの内容。
インタビュー形式で奥田氏にお話しいただいた内容の一部を挙げると
- 支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?
- 驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?
- 社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?
- こんな規模の法人に今チャンスがある!
- 契約が獲れる社長のタイプは決まっている!
- 今後有効な提案、廃れる提案とは?
- すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?
- なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?
- 見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?
- 今一番売れる法人生保提案プランとは?
そもそもはなぜ本でもDVDでもセミナーでもなくCDゼミナールにしたか?
理由は7つあります。
- 本では伝えたい情報の7%程度しか伝わらないといわれている点。
- 他のコンサルティング会社などが販売するビジネスCDを聴いて自分の仕事・会社に活かすやり方を私が体験し効果を実感している点
- いつでもどこでも聴ける点(私は出かける時はデジタルプレーヤーを忘れません。車の中、混んでいる電車の中、待ち合わせの時など数分でも時間があれば、イヤフォンを耳につっこみます。本を読むことも大切ですが、歩きながら車を運転しながら読めないですよね!!)
- 紙面では表すことが出来ない部分が皆様に伝わる点 (1時間のインタビューが新聞や雑誌ではわずか1ページにまとめられてしまうことも!!文字にはできないノウハウを体感してほしいのです)
- アメリカのエグゼクティブでは常識の点
- 有名コンサルティング会社でもセミナーやインタビューのCDを販売している点(効果があるということでしょう)
- 何度でも繰り返し聴ける点 (これは本やDVDではなかなかできないことです。 CDを何度も何度も繰り返し聴く効果は絶大です。)
本や講演会では決して聞けない独自のノウハウ・考えをCDでお届けでき
あなたが営業成績を伸ばす上で大きなヒントを得ることができると確信しております。
なおスタジオのマイク前では固くなってしまい、なかなか本音を語ることができませんので事務所でのインタビューとしました。
音質はよくありませんが、その分他のメディアのインタビューとは比べものにならない程の情報・ノウハウをお届けできると確信しております。
CDゼミナール「プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!」は2本セット(NO1 NO2 合計約1時間45分)の料金は・・・
98,000円(税・送料・代引き手数料込み)
とさせていただきます。
「CD2枚で9.8万円なんて高い!」と思われた方も多いはずです。実際に過去に弊社で販売されたCDゼミナールの中で最も高い値段をつけさせていただきました。それは「絶対に参考になる」という強い自信の表れだと判断してください。
今回のCDは聴いてヒントが掴んだり、大きな気づきが得られるだけではないのです。すぐにそのまま使えるのです。
約2,000件の法人に対する提案ノウハウという非常識で、あり得ない経験とそこから勝ち得てきたノウハウをこの価格で買えると考えれば安くはないでしょうか?弊社の販売するCDの中でも最も即効性がありテクニック的に優れた内容だと確信しています。インタビューを通じて得たノウハウを使ってたった1件しか保険契約が獲れなくてもおそらくあなたの得るコミッションはCD料金をはるかに上回るのではないでしょうか?
と言ってもやはり保険営業パーソンにとって今は厳しい時代です。お金が有り余っている方は少ないでしょう。弊社のCDや音声セミナーをご愛顧いただいている感謝を込めてできるだけ負担の少ない料金を限定で設定させていただきました。
とさせていただきます。
予定セットが完売した時点で特別料金の適用はなくなりますので予めご了承ください。
さあ迷っている暇はありません。ますます厳しさを増す保険業界で勝ち残っていくために一歩を誰よりも早く踏み出しませんか?
「このことは後で考えればいいや!」思った方はちょっと待ってください。
後とはいつやることでしょうか??
人気作家の中谷彰宏氏がかつてこう言ったのを思い出します。
「成功とは明日やろうとしたことを今日やることだ」
このセットがあなたの力にそしてあなたの営業・事業の発展の起爆剤になってもらえばこれ以上の幸せはありません。
ご希望の方は今すぐ下記入力後、送信ボタンを押してください。
追伸1:商品は代引き郵便で送付させていただきます。料金は配送時に代金引換でお支払いください。なお到着日の指定はできません。お手数ですが商品到着時が留守の場合、投函される不在表でご都合のよい日時を指定しお受け取りください。
追伸2:お申し込みは簡単です。下記入力後、送信ボタンを押すだけでお申し込みができます。
追伸3:今まで通りの売り方で大丈夫と思った方は少し待ってください。本当に今後も同じでいいのでしょうか?変化し続けることが厳しい保険業界を生き抜く術ではないでしょうか?
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